72歳、遊びと健康で220ヤード飛ばす【打ちっぱなし練習】

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dora

高齢者の飛距離低下を防止して、72歳になっても220ヤードぐらい、
飛ばす条件として「打ちっぱなし練習」は欠かせません。

そしてその練習量は週2回程度が理想ですが、
週1回でも220ヤードぐらいは飛ばせるようになります。

ただ、それ以下の練習量ではスイングスピード、
ヘッドスピードが落ちて難しくなるかもしれません。


では、ドライバーの打ちっぱなし練習におけるポイントを

ご紹介したいと思います。
■ドライバーの打ちっぱなし練習のポイント

1)ボールは左足踵の内側当たりに置きます

2)ドライバーのヘッドを浮かし、ボール手前から5cm程度離して構える

3)バックスイングはゆっくり、切り返しは左肩からゆっくり行う

4)クラブヘッドの芯にボールを当てることに注力して、
フィニッシュまで振り切る

基本は、どの経路にクラブヘッドを通せば芯に当たるかを見つけること。

ヘッドの芯に当たれば方向性も飛距離も出ます。

強振しても芯に当たらなければ、方向性も悪く飛距離も出ない、
これをキモに楽しく練習することだと思います。

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