【マスターズ】松山英樹3打差5位に浮上!スピース首位維持、2位にマキロイ

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supisu

マスターズ2日目の結果

連覇を狙うジョーダン・スピースが4バーディ、4ボギー1ダブルボギー「74」と落としたが、通算4アンダーで首位を保った。この日アンダーパーをマークしたのは、ロリー・マキロイ(北アイルランド)ら「71」とした4人だけ。マキロイは通算3アンダーの2位に浮上し、キャリアグランドスラムに向け絶好の位置で決勝ラウンドに進んだ。

3位にはダニー・リー(ニュージーランド)、スコット・ピアシーの2選手が通算2アンダーで続いた。

13位から出た松山英樹は5バーディ、5ボギー「72」で通算1アンダーとし、5位に浮上した。

8位には通算イーブンパーでダスティン・ジョンソン、シェーン・ローリー(アイルランド)、アマチュアのブライソン・デシャンボーらが並んだ。デシャンボーは6バーディを量産し一時2位につけたが、18番のトリプルボギーで後退した。

世界ランク1位のジェイソン・デイ(オーストラリア)は通算1オーバーの15位。2014年の覇者バッバ・ワトソンは6オーバー57位のカットライン上で予選を通過した。

通算7オーバーのフィル・ミケルソン、通算9オーバーとした世界ランク5位のリッキー・ファウラーらは予選落ちを喫した。トム・ワトソンは、通算8オーバーで最後の出場となる「マスターズ」を終えた。

引用元:http://news.golfdigest.co.jp/pga/5261/article/62384/3/

2日目のトップ10は次の通りです。

masuta

2日目は思いのほかスコアが伸びず、トップのスコアが落ちたので、
優勝争いも混戦模様になってきた。


初日、5打離された松山英樹は、イーブンパーながらも

トップと3打差に縮め、優勝争いの仲間に入ってきた。


これまでの中で最高のチャンスが巡ってきたので、

3日目からのプレイに期待したい。

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