タイガー・ウッズ 腰の痛みはだいぶ良くなったようだ!

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腰などの故障で戦列を離れているタイガー・ウッズが24日(水)、自身のウェブサイトで近況を報告した。ウッズのメッセージが更新されたのは4月中旬に腰と足の手術を受けて以来、初めて。痛みが和らぎ、回復への経過をたどっていることを記したが、復帰の見通しは依然立っていない。

引用元:
http://news.golfdigest.co.jp/news/pga/article/68836/1/

929: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/05/06(土) 11:49:22.36

手術は4度目…それでもT・ウッズが現役にしがみつく理由

「タイガー・ウッズはもう引退した方がいい」

そんな声が米ゴルフ界で高まっている。

ウッズが4月20日、腰と足の痛みを和らげるために4度目となる腰の手術を受けたと発表した。
完治には最低でも6カ月もかかるため、年内の試合出場は望めず、早くても年明けの復帰になる。

結局、2016-17シーズンはファーマーズ・インシュランス(予選落ち)1試合に出場しただけで、獲得賞金ゼロで終わる。

「手術は極端に狭くなった椎間板が神経を刺激するために、ダメージを受けている椎間板を切除し、脊椎を固定する手術を行ったようです。
完治したら試合にも出たいと前向きなのですが、この手の手術で全盛期の体を取り戻すことは難しい。スポンサーとの契約で、
まだ試合に出場しなければならないのだろうが、プロとしてゴルフを続けるのはもう無理だというのが大方の意見です」(吉川英三郎氏)

■まだゴルフができると思わせて…

ウッズは13年WGCブリヂストン招待以来、3シーズンも勝ち星から遠ざかっている。
米ツアー79勝は歴代2位であり、メジャー14勝はジャック・ニクラスの18勝まであと4勝に迫っていたが、記録更新はいよいよ難しくなってきた。

相次ぐケガ、スキャンダル、それに何度も繰り返した「試合に出る」という思わせぶりのコメントにあきれるファンも多い。
だから、ウッズ人気も凋落している。4月に「1997年マスターズ マイ・ストーリー」を出版。
1週目こそベストセラーリスト15位に入ったが、翌週にはリスト外に消えた。

ちなみに12年にコーチだったハンク・ヘイニーが、ウッズとの思い出を出版した時には、ベストセラーリスト2位。
「マイ・ストーリー」の倍近い23万部近く売れた。

「手術発表の2日前、ウッズは新たにパブリックコースの設計を明らかにしています。この時、『腰の調子は良くなっている』と語っていました。
なにやら、まだゴルフができると思わせて、スポンサー契約やコース設計の契約を取ろうとしているようにしか思えない。
米国の広告代理店によると、このままズルズルと現役にしがみつくよりも、むしろ引退表明した方が、
過去の実績から人気が回復するのではないか、という見方まであります」(前出の吉川氏)

これまで10コース近く設計したという話はあるが、実際にオープンしたのは2コースだけ。
引退して、コース設計の勉強に身を入れた方が、ウッズ自身のためとも言えそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000007-nkgendai-golf

930: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/05/07(日) 00:43:52.61 ID:???
俺なんか重症の脊柱管狭窄症だったが、ストレッチだけで痛みは取れて、
ゴルフもやっている。タイガーは4回も手術やってもツアーに出れないなんて、
よく分からんが4日間の試合はキツイのだろうね

引用元: http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/golf/1316191802/

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