USLPGA日本人選手|コーツゴルフ選手権、野村敏京は後半崩れ13位

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nomura

2016年USLPGA第2戦目はコーツゴルフ選手権!

これまで2試中を戦った中での日本人選手は、
野村敏京選手が一番調子が良いようで、
2試合連続で上位で頑張っています。

ただ、1日目・2日目は首位だったり、それに近い順位ですが、
2試合とも3日目にスコアを伸ばせず後退するのが続いている。

これがUSLPGAで優勝経験のないプレッシャーか?

日本人に多いメンタルの弱さなのか、
自ら崩れていくパターンが続いている。

今、日本人選手で最も優勝に近い選手であり、
ぜひ克服してもらいたいものである。

■日本人選手の成績
野村敏京 :13位T(-5)(72・66・73・72)
横峯さくら:16位T(-4)(70・70・75・69)
宮里 藍 :53位T(+3)(77・68・73・73)
宮里美香 :65位T(+6)(70・76・74・74)
上原彩子 :予選落ち    (72・77)

昨年、1年ぶりにシード権を獲得した宮里藍選手は、
頑張っているが2試合とも今一歩、
もうひと頑張りして欲しいものです。

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