石川遼の飛距離へのこだわりwいかに効率よく飛ばすか!

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isikawa
1: 落花流水ρ ★ 2013/02/22(金) 18:31:06.79 ID:???0

米ツアーに本格参戦している石川遼、本来の 実力はまだ発揮できずにいる。

しかし、石川本人に悲壮感はない。それは先を見据えた“スウィング
改造”に着手しているからにほかならない。

もともとスウィング改造は、連戦の中でやってくる腰の痛みを
軽減するためのものでもあった。

今までのスウィングは体への負担が大きく、
それによって徐々にひずみが生まれ、
悩まされいた腰痛は限界に達していたのだ。

“腰への負担をかけずに、いかに効率よく飛ばすか”、
それが新しいスウィングの課題だったのだ。

そのキーワードは「スピン」。米ツアーで戦う上で、
石川はドライバーのスピン量を2000回転前後で
安定させることが、最大の飛距離を出すための必要条件とした。

「スピン量が以前に比べて300回転減ったんです。
そうすると平均で4、5ヤードは違う。風にも強い球になります。

スウィングを変えて、これだけ早い段階で違いが出るのは、嬉しいですよね」(石川)

引用元:
http://amd.c.yimg.jp/amd/20130222-00000003-gdo-000-0-view.jpg

2: 落花流水ρ ★ 2013/02/22(金) 18:31:16.65 ID:???0

今回の改造は明らかに違いが見てとれるほど変化が大きい。
トップがかなりコンパクトになり、その分ねん転が深くなった。

体重移動が減り、インパクト以降、左足裏全体で地面を踏みしめている。本人の
言葉を借りれば、「ひねる動きを続けながらインパクトを迎えたい」ということ。大きく左右に揺さぶって
いたスウィングから、その場でひねってよりミート率を高めて効率よく飛ばすスウィングへシフトしたのだ。

 石川の“スウィング改造”について、日本ツアー屈指の飛ばし屋、諸藤将次。実は石川遼のスウィング
改造は、諸藤将次の影響も大きいからだ。

 昨年の夏、石川は諸藤に練習ラウンドを申し込み、その体の動かし方をしつこく質問していた。諸藤は
身長も体型も石川に似ているが、平均で310ヤード近く飛ばす。まさに石川の目指す、ねん転の深い
効率スウィングで飛ばしている。石川は新しいスウィングへのヒントを、そこからつかんだのかもしれない。

3: 落花流水ρ ★ 2016/04/8(金) 10:31:15.25 ID:???0

結果論だがこのスイング改造は成果に結びつかず、
米国ツアーで低迷した状態が続いている

あまりにも飛距離にこだわり過ぎて、方向性の悪さは改善していない

まずは華奢な胸をマキロイのように分厚くして、
強振しなくても飛距離が伸びるよう体力を付けること

そして飛ばない宮里藍でも勝てることを参考に、
自分のゴルフを磨くことが必要ではないか!

引用元: http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1361525466/

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