野村敏京のクラブセッティングwwwテーラーメイドとヤマハ

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nomura6

4月24日の「スウィンギングスカート・クラシック」の最終日、
15mを超える強風の中でも冷静にプレイして、
2位に4打差を付けて今季2勝目を挙げた野村敏京選手


世界ランキングも23位まで上げて日本人トップ、
ほぼリオオリンピック出場を決定づけた。

その野村選手のクラブセッティングを見てみよう。

<最終日の使用ギア一覧>
ドライバー:テーラーメイド M1 460 ドライバー (9.5度)
※シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD DI -6 S
フェアウェイウッド:テーラーメイド M1 フェアウェイウッド (3番15度、5番19度)
ユーティリティ: テーラーメイド M1 レスキュー (5番24度)
アイアン:ヤマハ インプレス RMX ツアーモデルCBアイアン(2015年) (4番~P)
ウェッジ:ヤマハ インプレス RMX ツアーモデルウェッジ(2015年) (52度、56度、58度)
パター:オデッセイ VERSA #6 WHITE ヴァーチカルデザイン
ボール:タイトリスト PRO V1Xボール(2015年)
ライバーなどのウッドはテーラーメイド、アイアン・ウェッジはヤマハと
なかなかの組み合わせだ。

素人には解りにくいが、はっきりいってどんな組合せでも、
上手い人には関係ないようにも思える。

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