横峯さくら まだ優勝できる体制は整わずw LPGAボルヴィック選手権3日目

スポンサーリンク
sakura

米国女子ツアーに挑戦中の横峯さくらは、試合に慣れるにつれて、
上位に顔を出すようになってきた。


いま行われている「LPGAボルヴィック選手権」においても、

初日3アンダーで5位と好スタートを切ったが

まだ、4日間をコンスタントに戦える「体・技・心」は整っていないようだ。


その状態が2日目に出て3オーバーをたたき、

初日の貯金を食いつぶし通算でイーブンに、45位まで陥落。

これで優勝は望み薄となってしまい、1日だけの好位置だった。


3日目は多少気楽になったのか、3バーディ、1ボギーの「70」、

2つスコアを伸ばし、通算2アンダーの25位に順位を上げた。


ドライバーはフェアウェイを外さずとても良かったが、

セカンドショットはイマイチでバーディチャンスは少なかった。

横峯さくらは「ドライバーがこれだけ良かったら、もう少し伸ばせたのでもったいない。
グリーンが硬いので手前からという考えもあったけど、もう少し突っ込めるところもあった」と、悔しさをにじませた。

最終日、もう一度頑張れば上位も狙える、頑張れ、さくら!

スポンサーリンク
トピックス

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

差益と利益