世界男子ゴルフ選手権3日目 日本勢総崩れでほぼどん尻に

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世界ゴルフ選手権「WGCブリヂストン招待」も3日目に突入。

初日、イーブンパーの18位で上位が期待された松山英樹は、
2日目に大崩れして9オーバー、3日目も3オーバで通算12オーバー、
トップに17打差の51位で3日目を終えた。

今大会の参加選手は61名、ほぼどん尻に近い順位である。
3日目の首位はジェイソン・デイの5オーバー、3日間ともにアンダーで
回る実力には、松山英樹ははるかに及ばない感じがする。

決してショットが好調といえないジェイソン・デイではあるが、
アプローチと正確無比のパットでスコアを崩さないのには驚きである

これが世界ナンバーワンの実力、松山は世界ランキング16位、
わずかの差に見えるようだが、その差はとてつもなく大きい。
この大会初出場の松村道央は、3日目イーブンで場馴れしてきたが、
初日、2日目の大叩きで通算13オーバーの52位。

同じく初出場の塚田陽亮は通算19オーバーの57位と低迷している。

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