池田勇太 全米プロゴルフ選手権の初日は36位とまずまずだが

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ikeda

今季の海外メジャー最終戦の「全米プロゴルフ選手権」に出場の池田勇太は、
前試合の全英オープンに引き続き、初日イーブンパーの36位と
まずまずのスタートを切った。

残り2ホールを残し2オーバーで向かえた17番のロングホールでバーディを奪い、
最終の18番で連続バーディで締めくくってイーブンでホールアウト。

「上がり良ければすべて良し、じゃないけれど…(笑)」と笑顔でコメント。

そして、「パープレーは最低限。でも、今日は良い形で終われたので、
この流れ、この調子で明日もスタートしたい」と。

首位とは5打の差、2日以降を頑張れば上位進出もあるが、
全英オープンでは2日目から良いとこがなかったので、
4日間しっかり戦える体調であるかが気になるところ。

松山英樹選手が1アンダーの21位、池田が36位、谷原秀人は1オーバー55位、
明日の2日目全員の予選通過を期待したい。

但し、この位置は全員予選通過も予選落ちも有り得る順位、頑張ってほしい。

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