巨人・沢村拓一投手が上原流フォークを学ぶ!

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巨人・沢村拓一投手(28)が18日、阿部慎之助捕手(37)から「上原フォーク」を伝授された。小さく落ちるフォークを武器にリーグトップの37セーブも最近、調子を落としている守護神は、レッドソックス・上原の巨人時代の女房役だった阿部に相談。大きく落ちる決め球を教わった。

引用元:http://news.yahoo.co.jp/pickup/6214907

確かにこれも武器の一つになるが、沢村に欠けているのは大きく言って2つ。

一つは直球の回転数不足による棒球で空振りが取れない、
もう一つは皆が承知のコントロール不足である。

だが、コントロール不足は頭の悪い沢村では直らないから、
レッドソックスの上原浩治投手のように140キロでも空振りが取れる直球、
すなわち回転数が多く浮き上がる直球を投げられるようになることだ。

上原の回転数は大リーグでもベスト5に入るほどのレベル、
シーズンオフに上原から学ぶと良い。

それぐらいのことをしなければ今以上の飛躍はない。

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