【MLB】マー君3回に4本ホームラン打たれる、7-0で楽勝と思われたが

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ヤンキースの田中将太投手は9月21日、14勝目を狙ってのレイズ戦に中5日で登板、3回表で7-0でヤンキースのリード、誰もが14勝目確実と思ったが。

3回裏に先頭打者にホームランを浴び、7-1になったがその後の打者を抑え2アウト、ファンはこれでホットしたところ、それから3人連続ホームランを浴び7-4、
14勝目が危うくなってきた。

そして、防御率トップも危うし、危うし!

その後は、4回、5回と危うい感じを残しながら0点に抑え7-4、
14勝目の権利を残して6回に入る、投球数は82球。

6回の表にヤンキースはホームランで1点追加して8-4に。

さて、6回の裏、先頭打者にレフト線上のポテンヒットで2塁打、
次の打者を3球三振でワンアウト。

次の打者に粘られたがショートゴロ、ショートがボールをお手玉したが、
間一髪で2アウトになった。

そして、次の打者を三振で打ち取りす3アウト、99球で6回を終了、
8-4で交代するのか?

6回、4失点、この時点で防御率は3.07、2点台を超えてしまった。

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