横峯さくら フボンLPGA台湾選手権初日で単独首位スタート

スポンサーリンク
yoko

横峯さくらは米LPGAの来季シードの当落線上にいるが、
フボンLPGA台湾選手権初日において、5アンダーの単独首位に立った。

この好調を維持して上位に入ればシードも確定となるので頑張ってほしい。

ショット・パット共に好調で1イーグル5バーディ、2ボギー「67」で回り5アンダー。

そのほかの日本選手では宮里藍が6バーディ、3ボギーの3アンダーで4位タイ、
野村敏京と宮里美香が1アンダーで14位タイと日本選手全員が好スタートを切った。

リーダーボード:http://lpga.alba.co.jp/live/?mode=auto#tour_info

ただ、これまでの横峯さくら、宮里藍共に初日に5位内に入ると、
優勝を意識するのか2日目からスコアを崩してしまうので、
優勝は考えずリラックスして自分のプレーに徹して、
スコアを伸ばしてもらいたい。

優勝なんて他の選手が良ければ出来ないので、自分のゴルフに徹することが大事。

なお、前年優勝で世界ランク1位のリディア・コーは2アンダーで10位、
虎視眈々と優勝を狙っている。

これまでの試合、コースから見てスコアを伸ばさなければ上位は無い、
1日でもオーバーパーはあってはならないのである。

スポンサーリンク
トピックス

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

差益と利益