【プロ野球】松坂大輔投手の無様な投球に思う/フォームが悪すぎる!

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matusa

10月2日、10年ぶりの1軍登板の対楽天戦で、結果は、1回で被安打3、
与四死球4、5失点の大乱調、まるで草野球の2流投手並みであった。

ストライクがまったく入らない酷さであった。

普通、投手経験のある人であればあのフォームの悪さは解るはずだが、
本人が馬鹿なのかまったく話にならない状態であった。

フォームが悪いから球速も上がらない、良い時と今のフォームを比べえれば、
簡単に解るはずだが、野球を舐めているのかそこまでのことをしない。


松坂大輔の恩師である横浜高校時代の小倉清一郎さんも言っているが、

「なんと言ってもフォームが悪い。リリースポイント(※球が手から離れる場所)が、好調時より40センチもプレート側に後退している。だから、球に体重が乗らないし、変化球にキレもない。結局、フォームが崩れているからフォアボールを連発する」と。


大リーグから日本に戻って丸2年、この間何を学んで何に努力したのか、

まったく何も見えない松坂。

変なプライドを捨てて、学ぶ努力をしなければ無様に消えるのみ。

学べ、昔のフォームを取り戻せ、そして帰ってこい!

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