TOTOジャパンクラシック優勝者のクラブセッティング

スポンサーリンク
ho

日米共同開催の「TOTOジャパンクラシック」で優勝したフォン・シャンシャン(中国)は、ドライバーの精度が良く、距離を打ち分けるのに3位に入った堀琴音は驚いていた。

フォン・シャンシャンは「フェアウェイが狭い日本のコースは私に向いている」と、飛距離よりも精度で勝負する選手。

そうは言っても堀琴音の2倍の体格は武器?でもあり、
アメリカの距離の長いコースでは体格・飛距離が必要だ。

日本人選手の中で唯一ベスト10入リで3位と活躍した堀琴音は、
2日目に同じ組みでプレーしたが、1Wで距離を打ち分けている彼女に、
感心しきりだった。

<最終日のギア一覧>
ドライバー:本間ゴルフ TW727 455 ドライバー(10.5度)
※シャフト:本間ゴルフ VIZARD YC55(R 45.25インチ)
フェアウェイウッド:本間ゴルフ TW727 フェアウェイウッド(3番15度)
ユーティリティ:本間ゴルフ TW727 ユーティリティ(18度、21度)
アイアン:本間ゴルフ TW727V アイアン(5~10番)
ウェッジ:本間ゴルフ BERES W105P ウェッジ(52度)、テーラーメイド Z TP ウェッジ(56度、60度)
パター:オデッセイ WHITE HOT RX パター ROSSIE
ボール:タイトリスト PRO V1Xボール

参考:http://news.golfdigest.co.jp/news/winnersbag/lpga/article/66125/1/

スポンサーリンク
トピックス

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

差益と利益