松山英樹 マスターズに暗雲/世界ゴルフマッチプレー 予選敗退

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matuyama

2週間後にマスターズを控え調子を上げていきたい松山英樹だが、
前哨戦の世界ゴルフマッチプレー「WGCデルテクノロジーズ マッチプレー」で予選敗退

4人1組の総当たりによる予選ラウンドの2日目が行われ、世界ランク4位の松山英樹は同53位のロス・フィッシャー(イングランド)と対戦。松山は終始リードを許す展開で2&1で敗れ、通算成績を1敗1分けとし、あす3日目のルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)との対戦を残して決勝ラウンド進出の望みが絶たれた。

松山は最初の1番をボギーとしてアップを先制されると、3番、4番と立て続けに落として最大3ダウンのビハインドを負う。それでもフィッシャーがボギーを続けた後半14番、15番と連取し、一時は1ダウンまで差を詰めたが、17番(パー3)でフィッシャーにバーディを奪われて万事休す。1ホールを残しての敗戦が決まった。

引用元:http://news.golfdigest.co.jp/news/pga/article/67826/1/

他の日本選手は、谷原秀人が1勝1分けで明日の池田勇太との戦いで勝利すれば、
決勝トーナメントに出場できる。

池田勇太は1敗1分、明日谷原に勝利すれば、他選手の状況によりプレーオフのチャンスはある。

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