宮里藍 ロッテ選手権17位発進/初代チャンピオンの藍の復活あるか

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宮里藍が初代チャンピオンのロッテ選手権、ハワイのコオリナGCで開催

初日の宮里藍は、3バーディ、ノーボギーのプレーで「69」、
3アンダーの17位と好発進

このところ好スタートを切る試合が増えてきて、いい感じになってきているが、
残念ながら4日間を通じて好調が続かないのが問題である

筆者は体力的な問題と捉えているが、果たしていつになったら安定するのか、
本試合なのか、もっと時間がかかるのか注目したい?

大会は悪天候で44分の中断もあり、全員のホールアウトは出来ず、
6人を残して日没サスペンデッドとなった。

トップは6アンダーのイ・ミヒャン(韓国)とポーラ・クリーマー(米国)の2人、
宮里は3打差、離されず付いていけるか、まずは明日の2日目のプレーに期待したい。

日本勢では、1アンダーの野村敏京と横峯さくらが48位、
このところ日本勢の劣勢が続いており、そろそろ奮起を期待したい。

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