【ゴルフ】上原彩子 6年ぶりのトップ10の6位/ソーンベリークリークLPGAクラシック

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uehara

ソーンベリークリークLPGAクラシックの最終日、
トップと7打差の3位で出た上原彩子は、前半で4つ伸ばし、
トップに3打差まで迫ったが、後半でパットが入らなくなり初優勝はならず

最終日の、4連続を含む7バーディ、3ボギーの「68」は素晴らしかった

上原は通算17アンダーの6位、2011年「ミズノクラシック」以来、
米ツアーで6年ぶりのトップ10入りを果たした

優勝は首位から出たキャサリン・カーク(オーストラリア)が6バーディ、4ボギーの「70」でプレーし、通算22アンダーとして1打差で逃げ切り優勝した。2010年以来となるツアー通算3勝目。

通算21アンダーの2位にアシュリー・ブハイ(南アフリカ)が入った。キム・セヨン(韓国)が通算20アンダーの3位で続いた。

米女子における日本人選手の現状は、優勝争いができるのは野村敏京のみで、
宮里藍の引退も含め寂しい限りであるが、これをきっかけに上原彩子が活躍すれば嬉しいね

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